プロミスのWEB完結申込【流れ】カード・郵便物なしで契約可能

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プロミスのWEB完結申込【流れ】カード・郵便物なしで契約可能
プロミスの「WEB完結」は、スマホ・パソコンから24時間365日いつでも申し込み可能で、郵送物なし、原則電話在籍確認なし、カードレスで借入・返済ができるとても便利なサービスです!

ここでは、プロミス「WEB完結」の特徴、他の申し込み方法との違い、メリット・デメリット、必要書類、申し込み方法・流れ、借入方法、返済方法などをわかりやすくお伝えしています。

これからプロミスに申し込みをする方のご参考にしていただけると思いますので、ご覧になってみて下さいね。


もくじ

プロミス「WEB完結」とは?WEB完結の特徴

プロミス「WEB完結」とは?WEB完結の特徴
プロミスのWEB完結は、申し込み・必要書類の提出・契約手続きなどの手続きが全てインターネット(WEB)だけで完了するサービスです。

プロミス「WEB完結」なら自動契約機に来店する手間もかかりませんし、24時間365日いつでも申し込みが可能なのです。

プロミスの「WEB完結」の特徴を確認しておきましょう。

 

特徴1:パソコン・スマホだけで申し込み・契約・借入が完了する!

「WEB完結」の申し込みの流れは、

1.パソコン・スマホで申し込む
2.本人確認書類の提出
3.審査結果

4.契約手続き
5.借入

となります。

「WEB完結」でプロミスに申し込みをすると、これらの全ての手続きがインターネットだけでできます。

自動契約機に行ったり、本人確認書類をコピーして郵送する手間もかかりません。

プロミスからの借入も「インターネット振込」を利用すればお使いの金融機関口座に最短10秒で振り込んでもらえますし、スマホATM取引を利用すれば、カードレスで24時間借入可能です。

特徴2:契約時の郵便物がありません

プロミスの「WEB完結」は契約時の郵便物がありません
プロミスの「WEB完結」は契約方法もインターネットになりますし、ローンカードを発行しないカードレス契約になります。

そのため、プロミスから契約に関する書類とローンカードが送られてくることがありません。

消費者金融から郵送物が送られてくると、お金を借りていることが家族にバレる原因になります。郵送物なしで申し込みができるメリットは大きいですよ。

家族バレを防ぎたい方にとっては、WEB完結は非常に便利なサービスです。

特徴3:審査結果は最短3分!即日融資が可能!

プロミス「WEB完結」の審査時間はなんと最短3分!

申し込み内容によっては30分~1時間程度かかることもありますが、最短3分は早いですよね!

審査結果を確認したら、あとはインターネットで契約するだけなので、即日融資で借りることができます。

 

⇒プロミス即日融資 何時までに申し込めばOK ?土日祝日でも当日借入可

※最短3分審査(融資)・即日融資について:申込み時間や審査により希望に添えない場合があります。(状況によって翌日以降になる場合あり)


プロミスの他の申込方法と「WEB完結」の違い

プロミスの申し込み方法には、「WEB、アプリ」「来店申し込み(自動契約機)」「電話申し込み」の3つの方法があります。

これらの申し込み方法と「WEB完結」を比較すると次のようになります。

表はスライドしてご覧いただけます
WEB完結 WEB、アプリ 来店(自動契約機) 電話
申込時間 24時間365日 24時間365日 9時~21時 9時~21時
審査時間 最短3分 最短3分 最短3分 最短3分
審査対応時間 9時~21時 9時~21時 9時~21時 9時~21時
郵送物 なし なし なし(自動契約機で受け取り) 郵送または自動契約機で受け取り
職場への在籍確認の電話 原則なし 原則なし 原則なし 原則なし
ローンカード発行 なし あり あり あり
即日融資 可能 可能 可能 可能

※最短3分審査(融資)・即日融資について:申込み時間や審査により希望に添えない場合があります。(状況によって翌日以降になる場合あり)
 

「WEB完結」が他の申込方法と大きく違うところは、「WEB完結」は申し込みから契約手続きまで全ての手続きをインターネットでできることです。

プロミスの「WEB完結」はインターネット申し込みになりますので、24時間365日いつでも手続きができます。

申し込み後の必要書類の提出、契約手続き、借入・返済も全てパソコン・スマホ(WEB上)でできます。

 

プロミス「WEB完結」で契約するメリット

プロミス「WEB完結」で契約するメリット
プロミスの「WEB完結」のメリットを確認しておきましょう。

スマホがあれば24時間いつでもプロミスに申し込みできる

プロミスの「WEB完結」はパソコン・スマホからのインターネット申し込みになりますので、時間も場所も気にせずに24時間いつでも手続きできます。

申し込み内容にもよりますが、審査時間内のなるべく早い時間に申し込みをすれば即日融資で借りることができますよ。

21時以降にプロミスに申し込んだ場合は、翌営業日に順次審査が行われます。この場合も、早ければ午前中に借りることも可能です。(申し込み内容や審査の混雑によって午後以降の融資になることもあります)

カードレスなので家族や周囲にバレにくい

ローンカードはプロミスATMと提携ATM(セブン銀行ATMとローソン銀行ATMを除く)を利用する際に必要になるのですが、プロミスは他の借り入れ方法も充実しているので、「WEB完結」ではこのローンカードの発行がありません。

ローンカードを発行しないメリットは、家族や周囲にプロミスを使っていることがバレにくくなることです。

プロミスのローンカードをもっていても上手に管理できれば問題ありませんが、

・自宅に置いていたら家族にバレてしまった
・お財布に入れておいたローンカードを友達に見られた

など、ローンカードが見つかってしまったことからカードローンでお金を借りていることがバレてしまった事例はたくさんあります。

プロミスはローンカードを使わずにお金を借りられる方法がちゃんと用意されているので、バレるリスクを回避したい場合はカードレスの「WEB完結」が便利でしょう。

ちなみに、ローンカードを発行するメリットは、プロミスATMと提携ATMを利用できることです。

プロミスはスマホATM取引に対応しているので、セブン銀行ATM・ローソン銀行ATMはカードレスで利用できるのですが、プロミスATMとその他の提携ATMはローンカードがないと利用できません。

特にプロミスATMと提携ATMの三井住友銀行ATMは手数料無料で使えるので、利用する予定がある場合は発行しておくと便利です。

契約時の郵送物がないメリットは大きい!

契約書類などを郵送で受け取る場合、封筒に書かれている差出人は「事務センター」と記載されておりプロミスの名称は書かれていません。

家族に封筒を見られたとしても、すぐにプロミスの契約に関する書類とバレることはありませんが、家族と同居している場合などはできれば郵送物は避けたいのではないでしょうか。

プロミスの「WEB完結」は郵送物がありません。ローンカードの郵送もなく、契約書は電子書類で発行されるので紙の書類で受け取る必要がないのです。

30日間無利息サービスも適用されます

プロミスWEB完結は30日間無利息サービスが適用
プロミスを初めて利用する方は、初回借入日の翌日から30日間が無利息となる無利息サービスが適用されます。

⇒プロミスの30日間無利息期間サービスの利用条件は?罠ではない?

無利息サービスを利用するには、「メールアドレスを登録すること」「Web明細を利用すること」という2つの条件を満たす必要があるのですが、どちらも全くデメリットやリスクはありません。

無利息サービス期間中に返済した金額は全て元金の返済に充当されます。

たとえば、10万円借りて無利息期間内に10万円を全額返済した場合は利息0円で借りることができることになります。

10万円のうち6万円を返済した場合は、残り4万円に対してだけ利息が発生するので、利息を大幅に抑えることができるのです。

できるだけたくさんの金額を返済することが、無利息サービスを使いこなすポイントになるということですね。

 

プロミス「WEB完結」にデメリットはある?

「WEB完結」は24時間365日いつでも申し込み可能で、審査時間は最短3分、カードレスで郵送物もなしなどのたくさんのメリットがあるのですが、デメリットはどうでしょうか?

プロミスのローンカードがあると便利なことも多い

プロミスのローンカードがあると提携ATMから借入・返済ができる

プロミスの「WEB完結」ではローンカードの発行がありません。借入方法は「インターネット振込」または「スマホATM取引」になります。

「インターネット振込」はスマホ・パソコンから振込依頼をすることで、お使いの銀行口座にお金を振り込んでもらう借り方です。手数料は無料で、最短10秒で振り込んでもらえるとても便利な借り入れ方法になります。

「スマホATM取引」はプロミスのスマホアプリを使って、セブン銀行ATM・ローソン銀行ATMをカードレスで利用できるサービスです。

スマホアプリがあれば、プロミスローンカードがなくても全国のセブン銀行ATM・ローソン銀行ATMで現金を借りることができます。

インターネット振込もスマホATM取引も便利な借入方法であることは間違いないのですが、困ることもあるかと思います。

スマホ操作があまり得意ではない方や、お使いの金融機関がインターネットバンキングに対応していない、インターネットバンキングがよくわからないという方には逆に不便な方法になるでしょう。

スマホATM取引もプロミスのスマホアプリ利用が必須になりますが、「アプリは使いたくない」という方もいらっしゃると思います。

また、スマホATM取引利用にはその都度手数料が発生します。

▼スマホATM取引の利用手数料

利用料金 スマホATM取引手数料
1万円以下 110円
1万円超 220円

 

1回あたりの手数料は高くはありませんが、その都度発生してしまいます。よくATMを使うなら無料で使いたいですよね。

プロミスATM、三井住友銀行ATMはローンカードが必要となるATMなので、発行しておいた方が便利なのです。

やっぱりローンカードが欲しい!後から発行できる?

これはプロミスのとても大きなメリットなのですが、カードレスの「WEB完結」で契約をした場合でも、後からローンカードだけを発行することができるんです。

プロミスのカード発行手数料はもちろん無料!

本人確認書類を持参して自動契約機に行けば、その場で発行することができます。

ローンカードがあった方が便利と感じることもあるかもしれませんが、後からでもローンカードを作ることができるので、プロミス「WEB完結」に大きなデメリットはないと言って良いでしょう。

プロミス「WEB完結」に利用条件はないの?

プロミスの「WEB完結」の利用条件は以下の2点となります。

・インターネット環境があること
・返済方法によって本人確認方法が指定される

インターネット環境があること

プロミスの「WEB完結」は申し込み方法もパソコン・スマホになりますし、スマホATM取引による借入・返済にはスマホ利用が必須になります。

インターネット振込で借りる時もインターネット環境が必要です。プロミスの「WEB完結」を利用するならインターネットとスマホは欠かすことができません。

返済方法によって本人確認方法が指定される

本人確認方法の詳細は後ほど「プロミス「WEB完結」申し込みの流れ」で解説しますが、「WEB完結」の本人確認方法は希望する返済方法によって指定があります。

「口座振替」で返済をする場合、本人確認方法は「金融機関口座でかんたん本人確認」になります。

「口座振替」は毎月決まった金額を銀行口座から引き落とすことで返済する方法ですね。

「金融機関口座でかんたん本人確認」では、

・口座振替返済が利用可能な金融機関口座を開設していること
・金融機関で本人確認が完了していること

の2つの利用条件を満たすことが条件となります。

口座振替返済が利用可能な金融機関は、こちらの「ご利用可能金融機関検索(Web完結)」から検索できます。

「インターネット返済」または「スマホATM取引」で返済する場合の本人確認方法は、「アプリでかんたん本人確認」になります。

プロミスの返済方法は契約後に変更することもできますが、初回の返済方法によって本人確認方法が決まることは覚えておきましょう。

 

プロミス「WEB完結」申込みの流れ

プロミス「WEB完結」申込みの流れ
プロミス「WEB完結」の流れ、申し込み方法・契約方法などを見ていきましょう。

「WEB完結」は、より簡単により早くプロミスと契約できるように考えられたサービスなので難しいことはありません。

審査の流れは、

・申し込み手続き
・本人確認
・契約

の3ステップで完了します。

手順1:WEB完結の申し込み手続き

パソコン・スマホで申し込みフォームを開き、案内に沿って必要事項を入力します。

入力内容は氏名・住所・生年月日などの本人情報と、勤務先情報、借入希望額などです。

入力内容に間違いがあるとプロミスから携帯に内容確認の電話がかかってきますので、間違いがないことを確認してから送信しましょう。

手順2:本人確認

申し込み完了後、プロミスから届くメールに本人画面画面に進むURLが記載されていますので、申し込み時に設定したパスワードでログインして下さい。

プロミスの本人確認方法は、

・アプリでかんたん本人確認
・金融機関口座でかんたん本人確認
・郵送で本人確認

がありますが、「WEB完結」の場合は「アプリでかんたん本人確認」「金融機関口座でかんたん本人確認」のどちらかで行います。

「アプリでかんたん本人確認」の方法

以下のいずれかの本人確認書類をお持ちでしたら、「アプリでかんたん本人確認」をおすすめします。

▼用意する本人確認書類
※以下のいずれか1点
・運転免許証/運転経歴証明書
・マイナンバーカード※1
・在留カード

※1.個人番号(マイナンバー)が記載されている本人確認書類または収入証明書類などを提出する際は、個人番号(マイナンバー)が記載されている箇所を見えないように加工して提出してください。

スマホアプリをダウンロードして、アプリの指示に従って本人確認書類の表面・厚み・裏面の撮影を行います。

続いて、ご自身の顔を撮影します。顔を動かすように指示がありますので従ってください。
これだけで本人確認ができます!

「金融機関口座でかんたん本人確認」の方法

初回の返済から「口座振替」で返済したい場合は、こちらの「金融機関口座でかんたん本人確認」を選択しましょう。

ご自身の銀行口座を口座引落先に指定することで本人確認を行います。

▼用意する本人確認書類
※以下のいずれか1点
・運転免許証/運転経歴証明書
・マイナンバーカード※1
・在留カード
・パスポート
・健康保険証+「1点(例:住民票)」

※1.個人番号(マイナンバー)が記載されている本人確認書類または収入証明書類などを提出する際は、個人番号(マイナンバー)が記載されている箇所を見えないように加工して提出してください。

本人確認書類をスマホで撮影して送信します。

審査結果が出て、契約手続きをする際にご利用の金融機関を登録すれば手続き完了です。

なお、「金融機関口座でかんたん本人確認」を利用する場合は、

・口座振替返済が利用可能な金融機関であること
・金融機関で本人確認が完了していること

の2つの条件を満たしている必要があります。

手順3:プロミスとのカードローン契約

審査結果はプロミスからメールで届きます。
メールに契約手続き画面に進むURLが記載されているのでクリックして進みます。

契約画面では、

・審査によって決まった限度額の範囲内で借入限度額を設定する
・金利を確認する
・返済日を設定する
・その他の契約条件を確認する

などの手続きを行い、契約内容に同意したら申し込み・契約手続きはすべて完了です!

プロミス「WEB完結」の即日融資について。審査時間は3分!

ご紹介したとおり、プロミスの「WEB完結」は24時間365日いつでも申し込みが可能で、審査時間は最短3分になります。

即日融資で借りたいなら早めの申し込みを!

「WEB完結」の審査に対応してもらえる時間は9時~21時です。

21時まで審査は可能なのですが、遅い時間に申し込みをしてしまうと当日審査に間に合いません。

プロミスなら最短3分審査が可能とはいえ、申し込み内容や本人確認書類に不備があったら電話確認が必要になりますし、最悪の場合、再提出になります。

他社借入が多い、他社で延滞があるなど信用情報が良くない場合なども審査に時間がかかることになります。

また、多くの人の仕事が終わる夕方から夜にかけてや土日祝日は審査が混雑します。

プロミスの審査は申し込みをした順番に行われるので、遅くなればなるほど審査結果が出るのも遅くなってしまいます。

プロミスから即日融資で借りたい場合は、なるべく早く(できれば午前中)に申し込みをすることをおすすめします。

21時を過ぎてしまった場合、夜の間に申し込んでおけば翌営業日に順番に審査してもらえるので、早ければ午前中に借りることも可能です。(午後以降の融資になることもあります)

 

※最短3分審査(融資)・即日融資について:申込み時間や審査により希望に添えない場合があります。(状況によって翌日以降になる場合あり)

プロミス「WEB完結」の必要書類について

プロミス「WEB完結」の必要書類について
プロミス「WEB完結」の必要書類は本人確認書類と収入証明書類があります。

プロミスに提出する本人確認書類

プロミス「WEB完結」の本人確認書類は本人確認の方法によって異なります。

アプリでかんたん本人確認 金融機関口座でかんたん本人確認
・運転免許証/運転経歴証明書
・マイナンバーカード※
・在留カード
・運転免許証/運転経歴証明書
・マイナンバーカード※
・在留カード
・パスポート
・健康保険証+「1点(例:住民票)」

※どちらの申し込み方法でもいずれか1点用意します。
※マイナンバーカードについて:個人番号(マイナンバー)が記載されている本人確認書類または収入証明書類などを提出する際は、個人番号(マイナンバー)が記載されている箇所を見えないように加工して提出してください。

 

本人確認書類としてパスポートを利用する場合は、2020年2月3日以前に発行されたもので、住所欄に現在お住まいの自宅住所が記載されているもののみ有効となります。

本人確認書類と現住所が異なる場合は、現住所が記載された以下のいずれかの書類を合わせて用意する必要があります。

・公共料金の領収書(電力会社・水道局・ガス会社・NHK発行のもの)
・住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書
・国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書
・社会保険料の領収書
※いずれも発行から6ヶ月以内のもの

プロミスに提出する収入証明書類

収入証明書類は必須書類ではなく、以下に該当する場合に提出を求められます。

・ご希望の借入額が50万円を超える場合
・ご希望の借入額と他社での利用残高の合計が100万円を超える場合
・申込時の年齢が19歳以下の方

▼プロミス「WEB完結」の収入証明書類
・源泉徴収票
・確定申告書
・税額通知書
・所得(課税)証明書(「収入額」と「所得額」の記載があるもの)
・給与明細書(直近2か月分)+あれば賞与明細書(直近1年分)
※いずれも最新の書類を用意します。

プロミス「WEB完結」の在籍確認について

プロミス「WEB完結」の在籍確認について
在籍確認は、申し込みの際に申告した金融機関に勤めていることを確認するための審査項目です。

確認の方法としては申込者が申告した勤務先電話番号に、審査担当者が「山田と申しますが〇〇様はいらっしゃいますか?」という形で実際に電話をかけることで行われていました。

勤務先にプロミスから電話がかかってくるのは不安に思われるかもしれませんが、プロミスでは職場への在籍確認の電話を原則行なっていません。
プロミスでは98%の利用者に職場への在籍確認の電話を行なっていません
実際、プロミスでは98%の利用者に職場への在籍確認の電話を行なっていません。

電話在籍確認が必要になった場合でもいきなりかけてくるのではなく、利用者の承諾を得てからかける流れになりますので「急にプロミスから電話がきて焦った!」なんてことにはなりませんので安心して下さいね。

⇒プロミスは在籍確認の電話なし?バレずに内緒で借入する方法

 

プロミス「WEB完結」の借入方法

プロミス「WEB完結」の借入方法
プロミス「WEB完結」はローンカードの発行がないので、借入方法は「インターネット振込」または「スマホATM取引」になります。

「インターネット振込」で借りる

振込手数料 無料
振込申請時間 24時間365日
振込対応時間 最短10秒
振込依頼方法 インターネット
※電話も可能
振込名義人 「パルセンター」または「プロミス」から選択可能

 

「インターネット振込」は、スマホ・パソコンでプロミスに振込依頼を行なって、お使いの銀行口座に借入金を入金してもらう借り方です。

ローンカードの発行がない「WEB完結」契約において、唯一手数料無料となる借入方法が「インターネット振込」です。

「インターネット返済」の振込可能な金融機関

プロミスの「インターネット振込」に対応している主な銀行は三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、PayPay銀行になりますが、さまざまな金融機関で利用できます。

金融機関別振込実施時間検索

「インターネット返済」の振込実施時間

振込実施時間は振込先の金融機関によっても異なるのですが、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、PayPay銀行は、メンテナンス時間を除く24時間365日、最短10秒で振り込んでもらえます。

お使いの金融機関の振込実施時間はこちらの「金融機関別振込実施時間検索」から検索できますよ。

「インターネット振込」のメンテナンス時間

プロミスの「インターネット振込」は、メンテナンス時間は利用することができません。
毎週月曜日の0時~7時は受付停止となります。

また、以下の時間帯に振込依頼を行った場合は振り込み予約となります。

曜日 受付時間 振込実施時間
毎週土曜 23:30~24:00 翌日8:45~9:30頃
毎週日曜 0:00~4:00 翌日8:45~9:30頃
18:50~24:00 翌日8:45~9:30頃
毎週月曜 7:00~8:00 翌日8:45~9:30頃

※お使いの金融機関の営業日によっては、翌営業日の振込になることもあります。

また、お正月とゴールデンウィークも受付停止となります。

・1月1日、1月2日0時~7時は受付停止です。
・12月31日18時50分~1月4日の受付分は、1月4日8時45分以降の振込みとなります。(お使いの金融機関の営業日によって、1月4日または翌営業日の振込みになります)
・5月2日18時50分~5月6日8時の受付分は、5月6日8時45分以降の振込みとなります。(お使いの金融機関の営業日によって、5月6日または翌営業日の振込みになります)

「インターネット振込」の振込依頼方法

1.パソコン・スマホで会員サービスにログインします
2.「インターネット振込のお手続」を選択します
3.振込金額を入力します
4.振込内容を確認して申し込みます
5.最短10秒で振込完了
お使いの金融機関ATMから現金を借りることもできる

プロミスの「インターネット振込」では、借りたお金は自分の銀行口座に振り込まれることになりますが、現金が必要なときもあるかと思います。

この場合はインターネット振込で借りて、お手持ちのキャッシュカードでお金を引き出せば現金を借りられます。

また、金融機関とのお取り状況によっては、「月3回までATM利用手数料無料」などのサービスが行われている場合もありますので、確認してみることをおすすめします。

「スマホATM取引」で借りる

プロミスの「スマホATM取引」で借りる

スマホATM取引はプロミスのスマホアプリを使って、セブン銀行ATM・ローソン銀行ATMからカードレスで借りる方法です。

ATMに表示されるQRコードをスマホアプリで読み込むことでローンカード代わりとなり、借入・返済ができるのです。

スマホATM取引ならローンカードがなくても全国のセブン銀行ATM・ローソン銀行ATMをいつでも利用できるので、急いで現金を借りたいときは「インターネット振込」よりも便利です。

スマホATM取引の利用方法

▼セブン銀行ATMから借りる方法
1.プロミスアプリをダウンロードしてログインしておく。
2.アプリメニューから「スマホATM取引」を選択する。スマホカメラが起動してQRコード読み取り画面になる。
3.セブン銀行ATM画面の「引出し・預入れ・クレジット取引など」を選択。
4.セブン銀行ATM画面で「スマートフォン」を選択。画面にQRコードが表示される。
5.QRコードをアプリで読み取ると企業番号が表示される。
6.表示された企業番号とプロミス暗証番号をセブン銀行ATM画面に入力する。
7.借入希望額を入力して「確認」を押す。

▼ローソン銀行ATMから借りる流れ
1.プロミスアプリをダウンロードしてログインしておく。
2.「スマホATM取引」を選択する。スマホカメラが起動してQRコード読み取り画面になる。
3.ローソン銀行ATM画面で「スマホ取引」を選択する。ATM画面にQRコードが表示される。
4.スマホ画面で「お借入」を選択。
5.QRコードをアプリで読み取ると企業番号が表示される。
6.ローソン銀行ATM画面に企業番号と暗証番号を入力する。
7.借入希望額を入力して「確認」を選択する。

スマホATM取引はほぼ24時間利用できる!

プロミスのスマホATM取引はほぼ24時間利用可能です。

セブン銀行ATM・ローソン銀行ATMそれぞれの利用時間はこちらです。

▼セブン銀行ATM

曜日 利用可能な時間帯
月曜日 7:00~23:50
火曜日~金曜日 0:10~23:50
土曜日 0:10~23:50
日曜日 0:10~23:50

 
▼ローソン銀行ATM

曜日 利用可能な時間帯
月曜日 7:00~23:50
火曜日~金曜日 0:10~23:50
土曜日 0:10~23:50
日曜日 0:10~23:50
祝日 曜日通り

 

スマホATM取引の利用手数料は?

利用料金 スマホATM取引手数料
1万円以下 110円
1万円超 220円

 

スマホATM取引を使えば、全国どこにいてもほぼ24時間カードレスで借りられるというとても大きなメリットがあるのですが、利用するたびに手数料がかかるというデメリットもあります。

 

プロミス「WEB完結」の返済方法

プロミス「WEB完結」の返済方法
「WEB完結」の返済方法は、

・口座振替
・インターネット返済
・スマホATM取引

の3つの方法があります。

「口座振替」で返済する

「口座振替」でプロミスに返済する
「口座振替」は、毎月の約定返済額が毎月指定日に自動的に引き落とされることで返済できます。

プロミスの場合、初回のみ口座振替の手続きが必要になりますが、手数料無料で返済できますし、残高に気をつけておけば延滞の心配がありません。

先にお伝えしたとおり、審査申込時に本人確認を「金融機関口座でかんたん本人確認」にした場合は、口座振替で返済をすることになります。

「口座振替」に利用できる金融機関は?

プロミス公式サイトに「口座振替」に利用可能な金融機関の例として、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、PayPay銀行が記載されているので、これらの金融機関しか利用できないと思われていることもあるのですが、そうではありません。

多くの銀行や信用金庫に対応していますので、「ご利用可能金融機関検索(口座振替)」で確認してみて下さい。

追加返済もできる!

「口座振替」で引き落とされる金額は、毎月の最低返済額のみになります。

追加で返済したい場合は「インターネット返済」または「スマホATM取引」で返済できます。

「インターネット返済」ならいつでも手数料無料で追加返済ができますよ。

「口座振替」の引き落とし日はいつ?

「口座振替」の引き落とし日は、登録する金融機関によって異なります。

登録する金融機関 返済日(引落とし日)
・三井住友銀行
・三菱UFJ銀行
・みずほ銀行
・ゆうちょ銀行
・PayPay銀行
・阿波銀行
・北九州銀行
・熊本銀行
・埼玉りそな銀行
・滋賀銀行
・十八親和銀行
・中国銀行
・西日本シティ銀行
・百十四銀行
・福岡銀行
・北陸銀行
・武蔵野銀行
・山形銀行
・りそな銀行
・関西みらい銀行
・京都銀行
・群馬銀行
・山陰合同銀行
・七十七銀行
・スルガ銀行
・筑波銀行
・百五銀行
・広島銀行
・北洋銀行
・宮崎銀行
・もみじ銀行
・山口銀行
・琉球銀行
5日・15日・25日・末日のいずれか選択可能
その他の金融機関 毎月5日

 

いずれの場合も、返済日が金融機関休業日の場合は、翌営業日に引き落とされることになります。

プロミスの「インターネット返済」

返済手数料 無料
返済可能な時間帯 24時間365日
記帳時の表記名 「PEトランスファーネット」、または「PAY-EASY」

 

「インターネット返済」は、お使いの金融機関のインターネットバンキングを使って、プロミス会員サービスから返済手続きを行う方法です。

手数料も無料でとても便利な方法ですので、ぜひ活用しましょう。

プロミスの「インターネット返済」はPay-easy(ペイジー)を利用します。

Pay-easyは公共料金の支払いや各種支払い・返済などをパソコン・スマホからできるネットワークサービスです。

Pay-easyの利用には事前にお使いの金融機関でインターネットバンキングの利用登録を行っておく必要がありますので確認しておきましょう。

「インターネット返済」に利用可能な金融機関は?

プロミスの「インターネット返済」は「全国の約1,100の金融機関が対応しています。

お使いの銀行がプロミスのインターネット返済に対応していることを確認したい場合は、「ご利用可能金融機関検索(インターネット返済)」でチェックしてみて下さい。

プロミス「インターネット返済」の利用手順

1.パソコン・スマホで会員サービスにログインする
2.メニューの「インターネット返済のお手続き」を選択
3.返済する金額を入力する
4.返済に利用する金融機関を選択
5.金融機関のインターネットバンキングにログインする
6.インターネット返済を実行する

インターネット返済は即時返済ができます

プロミスのインターネット返済は、原則24時間365日、土日祝日も夜間も返済可能で、振込手続きを行なった時間に返済できます。

返済期日当日の銀行営業時間終了後にインターネット返済で返済手続きを行なった場合でも即時返済ができます。

ただし深夜0時前後に返済手続きをすると、金融機関側の手続きなどで当日の扱いにならず翌営業日の返済になってしまうことがありますので、あまりギリギリにならない方が良いですね。

「スマホATM取引」で返済する

セブン銀行ATMとローソン銀行ATMをカードレスで使える「スマホATM取引」は返済にも利用できます。

▼セブン銀行ATMから返済する方法
1.プロミスアプリをダウンロードしてログインしておく。
2.アプリメニューから「スマホATM取引」を選択する。スマホカメラが起動してQRコード読み取り画面になる。
3.セブン銀行ATM画面の「引出し・預入れ・クレジット取引など」を選択。
4.セブン銀行ATM画面で「スマートフォン」を選択。画面にQRコードが表示される。
5.QRコードをアプリで読み取ると企業番号が表示される。
6.表示された企業番号とプロミス暗証番号をセブン銀行ATM画面に入力する。
7.ATMに現金を挿入して「確認」を選択する。

▼ローソン銀行ATMから返済する方法
1.プロミスアプリをダウンロードしてログインしておく。
2.「スマホATM取引」を選択する。スマホカメラが起動してQRコード読み取り画面になる。
3.ローソン銀行ATM画面で「スマホ取引」を選択する。ATM画面にQRコードが表示される。
4.スマホ画面で「ご返済」を選択。
5.QRコードをアプリで読み取ると企業番号が表示される。
6.ローソン銀行ATM画面に企業番号と暗証番号を入力する。
7.ATMに現金を挿入して「確認」を選択する。

スマホATM取引は24時間返済できる?

プロミスのスマホATM取引は借入時と同じようにメンテナンス時間を除く24時間利用できるので、スマホATM取引で返済しようとコンビニに来たのに時間外だった・・・なんてことはほぼありません。

▼セブン銀行ATM

曜日 利用可能な時間帯
月曜日 7:00~23:50
火曜日~金曜日 0:10~23:50
土曜日 0:10~23:50
日曜日 0:10~23:50

 
▼ローソン銀行ATM

曜日 利用可能な時間帯
月曜日 7:00~23:50
火曜日~金曜日 0:10~23:50
土曜日 0:10~23:50
日曜日 0:10~23:50
祝日 曜日通り

 
なお、毎週月曜日0:00~7:00はプロミスの定期メンテナンスになりますので、利用不可となります。元旦もサービス停止となります。

スマホATM取引の利用手数料は?

利用料金 スマホATM取引手数料
1万円以下 110円
1万円超 220円

 

スマホATM取引返済の手数料は、借入時と同じく1万円以下の返済なら110円、1万円超なら220円になります。

スマホATM取引はとても便利な返済方法ですが、返済のたびに手数料がかかるのでご注意下さい。

 

プロミス「WEB完結」が向いている人は?(まとめ)

プロミス「WEB完結」が向いている人
プロミスの「WEB完結」が向いているのは、ズバリ以下に該当する方です。

・最短でお金を借りたい方(最短即日融資可能)
・郵送物なしで契約したい方
・ATMを利用する予定があまりない方(ローンカードが不要な方)

最短でお金を借りたい方(即日融資)

プロミス「WEB完結」は、24時間365日いつでもインターネット申し込みが可能で、審査時間は最短3分です。

審査通過後はインターネットで契約手続きができるので、急いでお金を借りたい方にとても向いています。

プロミス申し込み方法の中で最も早く契約手続きができるのは、この「WEB完結」です。

審査は申し込み順に行われますので、即日融資で借りたい場合はなるべく早い時間に申し込むことをおすすめします。

郵送物なしで契約したい方

プロミスの「WEB完結」はローンカードの発行がなく、紙の契約書類の発行もありません。

契約に関する書類が送られてくることがないので、「自宅にカードローン業者からの郵送物があると本当に困る!」という方にも最適な申し込み方法です。

ATMを利用する予定があまりない方(ローンカードが不要な方)

「WEB完結」で契約をすると、プロミスの利用は主にインターネットを活用した方法になります。

プロミスの「WEB完結」ではスマホアプリやパソコンから会員ページを使って借入・返済、残高管理などを行います。限度額を上げてほしい場合の増額審査の申込もインターネットでできます。

スマホATM取引(セブン銀行ATM・ローソン銀行ATM)は利用できますが、ローンカードの発行がないので、その他の提携ATMとプロミスATMは利用できません。

そのため、ATMから借入・返済をしたい方は不便を感じる可能性もありますので、あまりATMを利用する予定がない方に向いています。

とりあえず「WEB完結」で申し込みをしてもOK!

とりあえず「WEB完結」で申し込みをしてもOK!プロミスは契約後にいつでもローンカードを発行できます。
プロミスは契約後にいつでもローンカードを発行できます。

このメリットを活用して、とりあえず「WEB完結」で申し込みから契約までの流れをスピーディに行なって、やっぱりATMを使いたいと思ったらローンカードを発行する、という流れでも大丈夫です。

これならプロミスの「WEB完結」のメリットを最大限活かしてスピード契約をして、ローンカードを使ってプロミスATMや三井住友銀行ATMを手数料無料で使うことができます。

「WEB完結」は間違いなくプロミス最強の申し込み方法になりますので、ぜひ活用して下さいね。

 

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